Easy Guard Key − EG201
製品概要
●ソフトウェアの不正使用を防止するガードキー
●ロイヤリティーフリー&簡単実装のソフトウェアプロテクション
●導入の手間や高コストのためにソフトウェアプロテクションをあきらめる必要はありません
従来のガードキーでは、ソフトウェアプロテクションの目的としては過剰すぎるほど、関数が膨大、かつ難解で複雑でした。 更に専用のハードウェアが必要で、コストも高く、実装できるソフトウェアは高額なものに限定されていました。
Easy-Guardでは、たった一つの関数と、一つのツールのみでソフトウェアプロテクションを実現できます。 しかもフロッピーディスクやUSBフラッシュパスをガードキーにさせることができるので、コストの大幅に下げる事が出来ます。
※写真のUSB フラッシュメモリーは、製品と異なる場合があります。
2つの特徴
●ロイヤリティーフリー: Easy Guard Key -EG201によってプロテクションされたアプリーケーションにロイヤリティーは必要ありません。 USBフラッシュメモリー等のメディアをユーザ自身が購入するだけで無限にガードキーを作成出来ます。 (ロイヤリティーフリーの対象は、ユーザ登録された購入者(法人・個人) です。)
●簡単実装:関数を1つアプリーケーションに組み込むだけなので、複雑な使用法を学ぶこと無く、すぐにでも使用出来ます。 ここでも人的導入コストを下げられます。
◎ガードキー対象メディア: USB フラッシュメモリー/HDD/SD カード/FDD
◎動作環境: 対応OS-Windows2000/XP、サンプルソフト付属

導入プロセス
@ Easy Guard Key -EG201 を購入
Aガードするアプリケーションに関数1 つを組み込む
Bコンパイル
C付属の専用ツールで、市販のUSB フラッシュメモリー等をガードキー化(簡単)
Dアプリケーションに作成したガードキーを添付して出荷
E購入者が仮に不正コピーをしても、添付されたガードキーがなければ起動できません。
※ガードキーの複製は出来ません。
※別のアプリケーションに添付されているガードキーでは、起動できません。
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